スタッフからのご挨拶

スタッフよりご挨拶

専務取締役
森 要子

宝石と人は運の引き合わせに似たようなものを感じています。
地上に同じものは2つとない天然石とお客様との出会いは、石が引き合わせてくれたような奇跡を感じることがあります。ふとしたお客様とのお話の中に宝石の輝きを見るような時もあり、その感動が今の仕事のエネルギーになっています。阪神尼崎という人情あふれる地域で創業から40年を越え、じゅえる花子は、宝石店というより「町のホットステーション」のような存在の店になっています。学校帰りの小学生だった男の子が成長し、大人になり結婚指輪を買いに来てくださったときには、母のような気持に成ったものでした。その方の大切な瞬間に立ち合わせて頂いたり、喜怒哀楽を共有させて頂けることが本当にうれしく、人と人とのつながりを結ぶこの仕事こそ、私の天職だなぁと感じています。ダイヤモンドは60億年前の地球からの贈り物。その宝石たちの声を拾いながらお客様にお届けするプレゼンターであり続けたいと思っております。いつも明るい笑顔で!をモットーに皆様に愛される宝石店として頑張ってまいります。

専務取締役
森 要子

宝石と人は運の引き合わせに似たようなものを感じています。
地上に同じものは2つとない天然石とお客様との出会いは、石が引き合わせてくれたような奇跡を感じることがあります。ふとしたお客様とのお話の中に宝石の輝きを見るような時もあり、その感動が今の仕事のエネルギーになっています。阪神尼崎という人情あふれる地域で創業から40年を越え、じゅえる花子は、宝石店というより「町のホットステーション」のような存在の店になっています。学校帰りの小学生だった男の子が成長し、大人になり結婚指輪を買いに来てくださったときには、母のような気持に成ったものでした。その方の大切な瞬間に立ち合わせて頂いたり、喜怒哀楽を共有させて頂けることが本当にうれしく、人と人とのつながりを結ぶこの仕事こそ、私の天職だなぁと感じています。ダイヤモンドは60億年前の地球からの贈り物。その宝石たちの声を拾いながらお客様にお届けするプレゼンターであり続けたいと思っております。いつも明るい笑顔で!をモットーに皆様に愛される宝石店として頑張ってまいります。

店長
田井希世子

宮崎県高千穂地方の静かな山間の田舎で育ちました。今は店長として笑顔と話の止まらない自分ですが、じゅえる花子に出会う前の私は人前に出ることがとても苦手でした。しかし、「じゅえる花子」という一つの店が放つ独特の明るさ、元気さに自分が解放されるような変われる喜びを感じました。今は話すこと、笑うことすべてが楽しいです。店のお客様は初対面なのにどこか懐かしさを感じるようだといわれることが多いです。それが私の一番の喜びとエネルギーになっています。猫も大好きで保護猫の活動もしています。猫を通してのお客様のつながりもとても嬉しく仕事の枠を超えた人とのつながりを持てることに感謝とさらなる自分の成長にと励みにしています。
宝石は長いおつきあいさせていただくものです。お母さまから娘さんに、さらにお孫さんにとリフォームなどご相談をお受けすることも多々あります。「田井さんに任せるわ。」の一言に喜びと責任感で心が奮い立つ毎日です。これからも真摯に頑張ってまいります。

坂部桂

ジュエル花子の広報を担当しております。さまざまなメディアにも出演させて頂き、クルーの方たちとのやりとりも楽しくお仕事させて頂いております。そのせいか、老若男女・ちびっこ子から大人まで幅広いお客様に気軽にお声かけ頂くことがあります。学生時代はソフトボールに夢中になり、チームの司令塔と言われたことも。周りの人からは「面倒見がよい」と言って頂くこともあり、そんなおせっかいな自分の性格がこの尼崎の街にうまく溶け込み、今はちょっとした町の有名人です(笑)
あるクリスマスの夜、男子高校生が彼女のプレゼントを選びに当店を訪れてくれました。その時も、つい高校生の男の子を相手に、宝石の持つ神秘さや人の心に与える豊かさについて熱く語ってしまいました。
そして15年後のある日
ひとりの営業マンが飛び込みで、当店にやって来ました。それはなんとあの時高校生だった青年だったのです「坂部さんの話で興味がわいて宝石の営業マンになりました!」と話してくれたのです。小さな出来事が誰かの人生に影響を与える。そんな体験をさせてもらえたことも私の財産であり、励みになっています。元気な宝石店!!そのキャッチフレーズの似合う自分で居続けるようがんばります!よろしくお願いします。

早倉由香利

じゅえる花子の中でも 明るさ笑顔は天下一品と言われています!商店街を通られるお客様がいつもいい笑顔だねぇ、元気が出るよ!と声をかけてくださります。日頃からいつも笑顔でいることが私のできる最大のサービスだと思っています。
私は瀬戸内の小豆島出身。その海の色に似たパラエバトルマリンは、どこか瀬戸内の海を思いださせてくれ、私にとって特別に心惹かれる宝石です。トルマリンの石言葉は「希望」ですが、パライバトルマリンの石言葉は「ルーツ」。人と人の縁を結び、円滑にするというパワーをもっています。そして、お客様に喜んでいただける今の仕事こそ自分の使命だと感じています。些細なこともお気軽にご相談していただける気さくなスタッフとしていつも笑顔でお待ちしております。

仲川美佐子

兵庫県北部の出身で子供の頃は、海や山で遊んでいました。動く事が好きで今でも、バレーボールをやりたいなと思っています。テレビのSASUKEを観るのが好きでいつも熱くなってしまいます。一度は、SASUKEに挑戦したいと本気で思うほど好きです。(笑)
ぜひ花子でお会いできることを楽しみにお待ちしております。

中本るみ

和歌山県出身。甘い梅干しが大好きです。
学生の時は、軟式テニスをしていて身軽でしたが、最近は身重になってきて困ってます(笑)
パンが大好きで、パン屋を見ると吸い込まれるように入ってしまいます。普段は事務所で経理をしてますが、店頭に出ることもありますので、是非お立ち寄りください♪